四季折々の夢を見れる里(くに)
そんなJAPANで、その感性で、いつしか追いつけることを信じて、見果てぬ明日を追い続ける。
でも.......
追いついていることすら気付かない振りをする。
それがアートという世界なのかもしれない。
 
新潟の北の方。
「何もない」と形容できるのかもしれない。
言い換えれば、汚されていない場所なのかもしれない。
そんな「場所」で追い続ける者達が居る。


[No.1] 平 山 鋼 平 [No.2] 羽 鳥 律 子



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